新宮工場前浜01.png

魚の宝庫「玄界灘」に面した
風光明媚な立地環境

1990年創業、業界大手の食品メーカー

新宮工場は、魚の宝庫である玄界灘に面した風光明媚な場所に位置し、玄界灘で漁獲され水揚げされる福岡漁港・相ノ島漁場から非常に近く直接搬入を行う為鮮度を損なうことはほとんどありません。さらに、工場にて加工後急速凍結を行いますので最高の鮮度でお客様の元へお届けすることができます。
主として鮭鱒切身、凍魚切身、いわし明太、サバフィーレ(切身)、ムキエビ等の製造をしており、市場で水揚げされ、工場に直送される前浜物ではヤリイカ、白さばふぐ、ブリ、サワラ等の加工もしております。
全ての前浜物はトンネルフリーザにて急速冷凍加工を行いますので、最高の鮮度でお客様の元へお届けすることが出来ます。

2014年のISO22000の取得を皮切りに、それに沿った工場増築を推進していきます。

新宮工場01.png

​工場概要

住所福岡県糟屋郡新宮町大字下府字浜山1640-4
電話092-963-1721
FAX092-962-4530
取締役工場長 筬島 秀利
従業員数100名(2020年8月末)パート含む
敷地面積4,942.36m2(1,497.68坪)
構造鉄骨造平屋建一部2階
床面積1,805.13m2(546.05坪)
工場952.13m2(288.01坪)

新宮工場地図.png

道案内

​​国道3号線「大森」信号機を海側に曲がって、「梶取」信号機を

新宮工場地図付近.png